菊池 勲

マーケティング1年目菊池 勲

デジタルの向こう側に必ずいる、"ユーザー"を最も大切に
好きなこと
万博公園の散歩
好きな食べ物
粗挽きハンバーグ
  • 9:30

    おはようございます!

    おはようございます!

    朝は元気に挨拶して出勤。

  • 11:00

    ブランド戦略室とミーティング

    ミーティング

    デザイナーとの打ち合わせではマーケティングの視点から意見を伝えます。

  • 13:00

    デスクワーク

    デスクワーク

    東京のスタッフと連携をとりながらマーケティング業務を行います。

  • 19:00

    本日の業務は終了

    本日の業務は終了

    今日は様々な業種の人が集まるマーケティング勉強会に参加。デジタルだけにとらわれず、リアルな人と人とのつながりを大切にしています。

自社ソフトを定期的にチェック

提供している自社ソフトをより良い製品にしていく為に、定期的にソフトをチェックしています。もっと見やすく、もっと使いやすくするにはどうしたらよいか等、マーケティングとして営業と違う視点からの声を開発チームに届けています。

自社ソフトを定期的にチェック

最近読んでいる本

もともと本を読むことは好きなので、マーケティング専門の書籍やビジネスの本質を突く書籍はもちろん、それ以外にも気になるものがあれば幅広く読解し、日々の業務に活かしています。

最近読んでいる本

インタビュー

菊池 勲:入社のきっかけ
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
入社したきっかけをお願いします。
最初は求人サイトで応募させていただいたのがきっかけですね。もともとは営業職で応募したのですが、経歴の話をしているうちにマーケティングでどうかなという話をいただいて。前職でマーケティングをしていた事もあって、お話を聞いてみようかという事になりました。
以前はどんな仕事をされていたのですか?
通販カタログの会社のネットショッピング部門でマーケティング職をしていました。そこで主に一般顧客向けのBtoCマーケティングをしていました。
菊池 勲:仕事内容は?
入社されてからはどういう仕事を主にされていますか?
マーケティング部は全員で5名いるのですが、皆さんがそれぞれ行ってくれている施策の数値化という仕事をしています。Webアクセスとか、何人来たのかとか、ある施策をした時にどんな効果があったのかっていうところの数値化ですね。そして、その数値をフィードバックして施策にさらに活かしてもらうことが僕の役割です。
仕事上での心得や意識していることはありますか?
一番大きく意識していることは、会社組織ということです。自分が動くことで他の社員の方も連動して動くことになるので、常にスケジュールを念頭に置きながらが動いていくことが大事ですね。自分がどこまでやって、あとはお願いするのか。住み分けっていうのは常に意識はしています。
菊池 勲:印象に残ったこと
仕事をしていて印象に残ったことがあれば教えてください。
担当させてもらっているリスティング広告が主な僕の役割なんですが、その中で1日いくらの予算で運用するかということも考えています。1週間ごとで予算を設定管理していますが、ある時期にその予算を倍増させた際、会社の求めるコンバージョンが倍になったことがあります。やった事がすぐ数値として現れることは、面白くもあり、厳しい役割だなっていうのが印象的ですね。結果がすぐにわかる部分が多いということは、対応もすぐにできるということ。ビジネスチャンスを逃さず的確に各種業務を進めたいというのは改めて感じた出来事です。
なるほど。
あと、もう一つあります。入社して2週間ぐらいしたときに事務所拡大で、引っ越し作業や荷物移転作業があったので、それでコミュニケーションが一気に縮まったかなという印象があります。最初からいろいろ任せてくれると言いますか、認めてくれているというのは感じました。
当社で今後やりたい事や目標はありますか?
マーケティング部ということではないんですけど、お仕事のいわゆる対象顧客が飲食店だったり美容室さんだったり居酒屋だったり細分化されているので、それに合わせたマーケティング施策をしっかりやっていきたいと思っています。それをするための準備は常に意識しています。
菊池 勲:後輩へのメッセージ
入社を検討している後輩に向けてメッセージをお願いします。
当社はこの業界の中で勢いのある会社だと思うので、新しく入社される人は楽しんでもらえたらいいなあと思います。たくさんの先輩がいらっしゃるんですが、仕事の面はもちろん、人間性自体をきちんと見てくれるっていうのを感じるので、入社して思ってる事を気負わずどんどん言ってもらったらいいなと思います。待ってます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。