沿革・歴史

創業から現在までの軌跡をご紹介します。

2000
大阪府岸和田市にて徳田(現 取締役会長)、望月(現 広報)の2名によって創業。web制作をおこなうフリーランス集団として事業をスタートさせる。FlashとCMSを使ったSEOに対応したウェブの制作を中心に活動
2001
自社開発のコンテンツ・マネジメント・システムgdCMS1.0をリリース
2003
gdCMS2.0をリリース
2005
大阪市西区南堀江に有限会社ジェネフィックス・デザイン(代表取締役 徳田誠)を設立
2007
国際広告賞ニューヨークフェスティバルでファイナリスト獲得
山本(現 代表取締役社長)が、システム開発担当として取締役に就任
2009
日本ウェブ協会 第四回アックゼロヨンアワード入賞
2010
システム開発部門を切り分け、株式会社プラグラム(代表取締役 山本博士)を設立(100%出資子会社)
2011
タブレット POSシステム「スマレジ」リリース
本社を大阪市中央区平野町に移転
東京都大田区に東京オフィスを開設
2012
株式会社プラグラム 東京オフィスを渋谷区恵比寿に移転
飲食店向けオーダーエントリーサービス「スマレジ・ウェイター」リリース
2013
タブレット POSシステム「スマレジ」がグッドデザイン賞を受賞
テレビ東京ワールドビジネスサテライトにスマレジが登場
店舗用品専門の通販サイト「ストア・ストア」を公開し、通販事業開始
有限会社ジェネフィックス・デザインを株式会社ジェネフィックス・デザインに組織変更
子会社である株式会社プラグラムを吸収合併し、株式会社ジェネフィックス・デザインから株式会社プラグラムに社名変更
2014
東京オフィスを渋谷区千駄ヶ谷に移転
ウェブデザイン生成システム特許取得(特許第5632430号)
勤怠管理アプリ「スマレジ・タイムカード」リリース
スマレジのメジャー・バージョンアップを実施し、「スマレジ2」をリリース
ウェブ制作、システム開発などの受託事業をクローズし、サービス事業に一本化
2015
長野県佐久市に物流センターを開設
米国にPLUGRAM USA, Inc.を設立(100%出資子会社)
設立10周年を迎える
株式交換により株式会社blueを完全子会社化
「スマレジ」導入店舗数が10,000店舗を突破
2016
スマレジ大阪ショールームを開設
スマレジ東京ショールームを増床し、東京オフィス分室を開設
三菱UFJキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルを引受先とした第三者割当増資を実施
「スマレジ」導入店舗数が25,000店舗を突破
スマレジ東京ショールームと東京オフィスを渋谷区恵比寿に移転
株式会社プラグラムから株式会社スマレジに社名変更
  • ジェネフィックス・デザイン社のロゴ

    ジェネフィックス・デザイン社のロゴ。デザイナーズマンションの1室。社員数:5名前後 大阪市西区南堀江オフィス(2007)

  • 大阪市中央区平野町へ移転

    大阪市中央区平野町へ移転。マンションから本格オフィスビルへ。社員数:10名前後、大阪市中央区平野町オフィス(2011)

  • 東京オフィス支店長 川上

    東京オフィス開設は6畳1間からスタート。写真は東京オフィス支店長 川上。大田区山王オフィス(2011)

  • 渋谷区恵比寿オフィス(2012)

    東京オフィスは渋谷区恵比寿へ移転。東京社員数:3名前後 渋谷区恵比寿オフィス(2012)

  • 東京ビッグサイト展示会場(2013)

    3度目の展示会出展。写真は営業部長 濱辺、杉本。東京ビッグサイト展示会場(2013)

  • 大阪本社 ある忘年会の1ショット

    大阪本社 ある忘年会の1ショット。大阪(2014)

  • 長野物流センター

    長野物流センター。奥に座るのはセンター長 大澤。長野県佐久市(2015)

  • アメリカ子会社 PLUGRAM USA INC.

    アメリカ子会社 PLUGRAM USA INC.のオフィス。写真は阪本、キリン。 米国ロサンゼルス(2015)

  • 千駄ヶ谷オフィス(2015)

    東京オフィスのある1日。千駄ヶ谷オフィス(2015)

  • スマレジ大阪ショールーム完成当日

    スマレジ大阪ショールーム完成当日。椅子に座って天井を見上げる代表取締役社長 山本。大阪市中央区(2016)

  • スマレジ東京ショールーム完成当日

    スマレジ東京ショールームと東京オフィスを恵比寿駅から徒歩1分の好立地へ移転。東京都渋谷区(2016)