M&A / 出資 / グループイン
資本と成長の基盤を
提供する
スマレジは、店舗領域とシナジーのある事業を買収・出資などを通じて資本参加し、5.4万店舗・13.7兆円以上の事業基盤で成長を加速させます。
5.4万店舗・13.7兆円以上の基盤。
お店のOSで事業を最大化させる
アクティブ店舗数
54,992店舗
2026年1月末時点累積取引金額
13.7兆円以上
2026年1月末時点販路基盤
5.4万店舗との接点
スマレジの導入店舗・顧客接点を活用し、グループインした事業の販路を既存の54,992店舗のネットワークに即時展開できます。
新規開拓コストをかけずに、顧客基盤の拡張を実現します。
データ資産
13.7兆円以上流通のデータ
5.4万店舗・13.7兆円以上の取引基盤から得た知見をもとに、業界ごとの傾向や成長余地を捉え、事業判断の精度を高めます。
経営実行力
資本参加後の経営支援
これまでのグループイン後の経営支援や、店舗領域で培った事業運営の知見を活かし、資本参加後の成長フェーズにおける判断・実行を支援します。
資本参加後の成長まで、
事業として向き合う

シナジーある事業に、当事者として参画します。
支援者ではなく、事業の一部として。
取締役 / M&A・出資・PMI 髙間舘 紘平 KOHEI TAKAMADATE
ジャフコグループにてVC投資家として複数企業のM&A・上場に携わった後、経営者として複数のWebサービスを立ち上げ、グリーへのバイアウトを実行。その後、株式会社Qの代表取締役に就任、セカイエとの経営統合を実行。スマレジ参画後は赤字事業のM&AとPMIを主導し、単月黒字化を達成。
投資・グループイン・統合の各フェーズを、当事者として一気通貫で手がけてきた。
- M&A・出資設計
- 買収実行
- PMI・統合
- 経営判断
これまでの主な実績
PAYGATE 旧 ロイヤルゲート社
年6億円の赤字事業を買収後、約1年9ヶ月で黒字化
POSと決済を一体化し、導入から運用までを単一基盤で完結できる体制を構築。クロスセル戦略で急拡大を続ける。
スマレジEC 旧 ネットショップ支援室社
店舗とECをつなぐ提供価値を拡張
ECと店舗のデータを統合し、在庫・受注・顧客管理を一元化。店舗事業者の運営効率化と事業成長を支援。
お店のOSとシナジーある事業に、
資本参加します
投資方針
スマレジは、お店のOS構想の実現に向けて、店舗運営に関する事業へ戦略的に資本参加します。
セカンダリー投資、再生投資、マイノリティ出資を含め、対象事業の状況や成長フェーズに応じた資本参加を検討します。
投資対象
店舗運営に関する事業
グループインを通じて、スマレジの事業基盤とシナジーを発揮できる事業を対象とします。
事業理解から、成長実行まで
- Step.1
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初回相談・概要確認事業概要とご相談内容を確認します。必要に応じてNDAを締結します。
- Step.2
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事業理解・シナジー確認事業の方向性とスマレジとのシナジー可能性を整理します。
- Step.3
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条件設計・協議資本構成や役割分担、スケジュールを双方で協議します。
- Step.4
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資本参加後の成長実行統合や事業成長の実行を継続して推進します。
店舗運営に関する
事業のM&A・出資・グループインについて
- お店のOSファンドはスマレジの中長期成長戦略の一環です。
VISION2031との関係は長期ビジョン・中期経営計画ページをご覧ください。
