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2019/12/06

「スマレジ」のプラットフォーム化に向けてアプリ開発パートナーの募集を開始

株式会社スマレジ(本社:大阪市中央区、代表取締役:山本 博士、以下 スマレジ)は、スマレジのプラットフォーム化に向けて、スマレジ4.0アプリ開発者募集サイトを公開いたしました。スマレジと連携利用できるアプリケーションの開発および販売を行う、開発パートナーの募集を開始いたします。


 
スマレジ4.0アプリ開発者募集サイトhttps://smaregi.jp/developers/

 

スマレジ4.0(アプリマーケット)の開始によって、スマレジと外部サービスとの自動データ連携を促進し、お店のあらゆる業務の効率化を実現します。また、スマレジとAPI連携するアプリケーションを提供する事業者や開発者は、全国の2万を超えるアクティブ店舗に向けて、アプリを公開し訴求することが可能になります。
スマレジ4.0は、2020年夏頃に公開予定です。



スマレジ・プラットフォーム
日々変化する小売店や飲食店のニーズに答えるために、開発パートナーが参加できるプラットフォームを構築します。POSレジにとどまらず、eコマースや発券機などの販売データをスマレジの販売データ(POSデータ)と結合できるようにAPIを拡充します。


 

全国2万店舗のアクティブユーザー
毎月1000店舗以上が追加利用され、アクティブ店舗数*は2万店舗以上。開発パートナーは2万店舗を超える全国のユーザーに向けて、アプリをリリースすることが可能です。
アクティブ店舗数* = 当月の取引が存在する店舗の数

幅広い業種へのアプローチ
スマレジを利用するあらゆる地域・業種・規模のPOSデータがスマレジサーバーに集約されています。スマレジに蓄積されているPOSデータは、さまざまなシステムと繋げることで、多くの付加価値を生み出す可能性があります。



2019年、スマレジの累積取引金額は2兆円を突破し、日々膨大な量のPOSデータを処理しています。今後はネットショップやBtoB取引、自動販売機や発券機などあらゆる商取引販売データの収集と活用を行う、「販売データプラットフォーム運営事業」を展開していきます。複合的に絡み合う商取引のビッグデータ、これらを所有し、分析・活用できるプラットフォームの運営を通して社会の発展に寄与します。

スマレジについて

会社名 株式会社スマレジ
代表 代表取締役 山本 博士
設立 2005年5月24日
資本金 1,097百万円(2019年6月30日現在)
本社所在地 大阪府大阪市中央区本町4-2-12 東芝大阪ビル3F
URL https://smaregi.jp/

クラウドPOSレジ『スマレジ』

スマレジはiPadやiPhoneを用いた低価格かつ高機能なPOSレジです。データはクラウド上で一元管理。時間と場所を選ばないリアルタイムな売上分析を実現しました。小売やアパレル、飲食店など多くの業態に応える機能を有し、小規模から大規模チェーンまでご利用いただけます。2019年7月現在、スマレジの登録店舗数は71,000店舗となりました。

■本件に関するお問い合わせ

株式会社スマレジ
東京都渋谷区恵比寿1-1-9 岩徳ビル 3F
TEL: 03-6303-1183
広報:矢崎
mail:press@smaregi.jp

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